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3) |
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会員の方はプログラム・抄録集をご持参ください。プログラム・抄録集をお忘れの方、ご希望の方は、当日1部2,000円で頒布いたします。 |
5) |
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会場内では、携帯電話の電源スイッチを必ず切るかマナーモードへ切り替えてください。 |
6) |
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学会場内での、撮影・録画・録音はご遠慮ください。 |
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第18回事務局(お問合せ先)
事務局:第18回日本癌病態治療研究会事務局 担当 大木進司・中村 泉
〒960-1295 福島市光が丘1番地 福島県立医科大学器官制御外科内
TEL:(024)547-1259 FAX:(024)548-3249
E-Mail:jsct18@fmu.ac.jp |
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■班会議 |
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HLA遺伝子(phenotype;蛋白レベル)を指標とした癌治療班 |
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■編集委員会 |
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日時 |
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6月17日 16:30〜17:00(班会議終了後) |
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■世話人会 |
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日時 |
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6月17日 17:00〜18:00(編集委員会終了後) |
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■全員懇親会 |
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会場 |
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コラッセふくしま 12F 展望レストラン「Ki-ichigo」 |
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■優秀演題賞について |
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一般演題・ワークショップ(シンポジウム・特別企画・奨励賞候補演題は除く)でご発表の先生方は本賞の対象となります。受賞者は合計5名になります。
選考は、委員会の審議により公正に行われ、優秀な演題を選び、優秀演題賞(5題 賞状と賞金:総額\250,000)を贈呈いたします。ただし、優秀演題賞は表彰式に発表演者または代理人が欠席されると受賞資格を失います。先生方には、是非研究会に最後までご参加いただき、表彰式にご出席くださいますようお願い申し上げます。 |
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■奨励研究賞について |
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奨励研究賞は、シンポジウム、ワークショップ、一般演題(インターネットによる登録)とは別にご応募いただいた3題が対象になります。発表も別に設けた奨励研究のセクションで研究の趣旨を発表していただきます。
選考は、委員会の審議により公正に行われ、奨励研究賞(2〜3題 賞状と賞金:総額\1,500,000)を贈呈します。なお、研究期間は原則的に1年ですが延長を希望される場合には次回研究会の奨励研究にも応募いただけます。
奨励研究賞は、表彰式に発表演者または代理人が欠席されると受賞資格を失います。また、奨励研究賞受賞者は次回(第19回研究会)での研究報告発表をお願いいたします。
※優秀演題賞、奨励研究賞の受賞者は日本癌病態治療研究会 W’waves(和文誌)またはAnnals of CancerResearch and Therapy(http://www.jstage.jst.go.jp/browse/acrt : 英文電子ジャーナルJ-STAGE)への投稿を必須といたします。 |
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福島県立医科大学
外科学第2講座
〒960-1295
福島市光が丘1番地
(担当:大木 進司、中村 泉)
TEL:024-547-1259
FAX:024-548-3249
E-mail |
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